レポート2018年3月18日(日)
はこじょマインドフルネス森林セラピー
日時
: 2018年03月18日(日)11:00〜
名所名
: 箱根町総合保健福祉センターさくら館
住所
: 神奈川県足柄下郡箱根町宮城野881-1
定員
: 30 名
価格(ビジター)
: 2000円
価格(はこじょ学生)
: 2000円
先生
: 新行内 勝善 さん【森林セラピスト・心理カウンセラー】.
申込締切日
: 2018年03月12日(月)11:00〜
お泊りはこじょ

受付終了。締め切りました!

 

はこじょマインドフルネス森林セラピー

早春の宮城野を感じて「今ここの私に気づく」森林ワークショップ

~新しい季節を100%自分らしく~

 

いつでもマインドフルネスな状態になれれば、仕事のパフォーマンス向上や健康リスク改善が期待できます。様々な方法がありますが、今回は、初心者の方でも体験的に易しく学べるように、早川沿いの森林セラピーウォークとワークショップ、室内での講義を組み合わせた授業を行います。

 

【開催日時】2018年3月18日(日)

【開催場所】箱根町総合保健福祉センターさくら館
【定  員】30名
【先  生】新行内勝義 先生
【参加料金】¥2000  天女さまのおむすび弁当、お土産つき

※「はこじょ森林セラピープロジェクト2017」最後のカリキュラムです。

箱根町主催の為、森林セラピー体験の推進事業により特別価格の2,000円にて受けられます。

 

 

【1限目・4限目】マインドフルネス解説&ワーク

たとえば、いつでもマインドフルネスな状態になれれば、仕事のパフォーマンス向上や健康リスク改善が期待できます。様々な方法がありますが、今回は、初心者の方でも体験的に易しく学べます。

 

【2限目・3限目】マインドフルネス森林セラピー

 

【未病を癒すミニ講座】

ハーブとは私たち人間にとって有用な植物のことをさします。様々な活用方法がありますが、その中でも「緑の薬箱」としては、緩やかに作用する民間薬として多くの人々に親しまれてきました。今回は早春におすすめなハーブのメディカルハーブとしての解説と、簡単に楽しめる方法をご紹介します。

 

 

【未病を癒すミニ講座】
早春のメディカルハーブ~緑の薬箱
ハーブとは私たち人間にとって有用な植物のことをさします。様々な活用方法がありますが、その中でも「緑の薬箱」としては、緩やかに作用する民間薬として多くの人々に親しまれてきました。今回は早春におすすめなハーブのメディカルハーブとしての解説と、簡単に楽しめる方法をご紹介します。
 
担当講師
神奈川県未病観光コンシェルジュ
 
特典
天女さまのおむすび
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おむすびは食文化史研究家として著名な永山先生の監修のもと、厳選した国内産のお米と良質な素材、添加物を含まない材料で作るこだわりのオリジナル健康おむすびです。
 
「弁当企画監修」永山久夫先生
食文化史研究家。古代から明治までの食事復元研究の第一人者で、長寿食や健脳食の研究者でもある。長寿村の食生活を長年にわたり調査しており、古代食や長寿食、情報化時代の頭脳食などをテーマにした講演やメディアへの出演も多い。
 
 
 
お土産
・箱根九頭龍の森にも自生している和ハーブでもある、クロモジブレンド茶
・唾液アミラーゼ測定によるストレス度チェック
・『未病を癒す魔法のノート2018年3月18日号』
 (未病を癒すミニ講座のレジメ・箱根の癒し紹介)
・はこじょおすすめスイーツ
 
以前のマインドフルネス森林セラピーのレポートは「こちら」
 
<アクセス>

公共交通機関
・箱根湯本駅から3番線乗り場より 箱根登山バス「湖尻・桃源台」行き、「明神平」下車 約3分
・仙石原から箱根登山バス「小田原」・「湯本」行き、「明神平」下車 約3分

自動車
・「厚木I.C.」より小田原厚木道路で「箱根口I.C.」まで(約30分)国道1号線・138号線 箱根方面へ 仙石原交差点より約10分

主催:箱根町
企画運営:(一社)はこねのもりコンソーシアムジャパン

 

※授業内容は予告なく変更になる場合がございます。